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年別アーカイブ: 2013
朝日新聞に体験型安全教育プログラムが掲載されました。
6月8日の朝日新聞朝刊に、弊所の体験型安全教育プログラムの記事が載りました。記者の方(男性、小学1年生のお子さん有)が、とことんプログラムを試してくださいました。体験的で実践的なとても良い記事です。子どもの事件が相次いで […]
小学校、特別支援学校、高等学校での体験型安全教育
先週は、青山小学校の放課後クラブ、八王子の特別支援学校、東村山の高等学校で授業を行いました。すべて体験型で、発達段階に沿った内容で行いました。 私たちは実際に、犯罪者との実験、研究を基にプログラムを立てています。やみくも […]
茨城県龍ヶ崎市の女児殴打事件現場実査報告①
茨城県で7月14日に起きた、女児殴打事件の現場実査に行ってまいりました(7月15日)。 詳しい現場報告は、こちらに記しました。 また、子どもたちに気を付けてほしい危ない場所、人については、こちらに掲載してございます。 ↓ […]
読売新聞コメント「不審者情報共有できず」
7月5日読売新聞に「不審者情報共有できず」という記事が掲載され、清永のコメントものりました。 「共有すべき前兆事案の基準がないと今後も今回と同じような連携不足が起きる可能性がある。国や自治体は地域の実情に合わせた判断基準 […]
練馬児童刺傷事件について
今回の練馬の児童刺傷事件ですが、「不審者がわからない人が突然襲ってきたら防ぎようがない」というコメントが新聞に載っていました。しかし、実はこれは誤解で、ほとんどの事件の場合前兆があります。この前兆を捉えて対処するのが大人 […]
練馬区児童刺傷事件についてー子どもたちに地域で安全基礎体力をつける
昨日、栃木県防犯リーダー養成講座で講義を行ってまいりました。練馬事件の翌日でもあり、参加者の皆さんは真剣に耳を傾けてくださいました。子どもの安全確保をするには、どうしたらよいのか、昨日のような事件を起こさせないためには何 […]
文京区内小学校での体験型安全教育
昨日、文京区立明化小学校で体験型安全教室を行ってきました。一年生は各教室で、2年生は体育館で行いました。教室の中でも机を全部下げれば、たくさん体験授業が行えます。大声を出したり、ジタバタしたり、ロケットダッシュしたりと、 […]
朝日小学生新聞「危険について親子で話そう」
本日の朝日小学生新聞に練馬の事件を受け、「危機について親子で話そう」が一面に掲載されています。 「日ごろから注意をしておくことで、身に及ぶ危険を減らせます。NPO法人体験型安全教育支援機構」の清永奈穂さんは 「前をしっか […]


