東京新聞 夏休みの性犯罪を防ぐ
7月19日東京新聞に、夏休みの性犯罪を防ぐための方法について、弊所代表清永のコメントが掲載されました。子どもだけで行動することが増える夏、ご参考になれば幸いです。 http://www.tokyo-np.co.jp/ar […]
防犯ボランティアが安全教育の先生に!
昨日は、静岡県主催の、体験型防犯教室「あぶトレ」が行われました。講師は、県の防犯まちづくりアドバイザーのみなさんでした。学校との打ち合わせ、授業の組み立て、準備、すべてアドバイザーの方々が行いました。しかも昨日は1年生を […]
20メートルを走ればよいの真意
「20メートルを逃げればよい」の真意 先日フジテレビで「少女ワイセツ目的殴打事件」の説明の際、「20メートル逃げれば良い」との説明がなされました。恐らく当研究所の研究結果を援用しての説明だったと思います。 「20メートル […]
朝日新聞に体験型安全教育プログラムが掲載されました。
6月8日の朝日新聞朝刊に、弊所の体験型安全教育プログラムの記事が載りました。記者の方(男性、小学1年生のお子さん有)が、とことんプログラムを試してくださいました。体験的で実践的なとても良い記事です。子どもの事件が相次いで […]
小学校、特別支援学校、高等学校での体験型安全教育
先週は、青山小学校の放課後クラブ、八王子の特別支援学校、東村山の高等学校で授業を行いました。すべて体験型で、発達段階に沿った内容で行いました。 私たちは実際に、犯罪者との実験、研究を基にプログラムを立てています。やみくも […]
茨城県龍ヶ崎市の女児殴打事件現場実査報告①
茨城県で7月14日に起きた、女児殴打事件の現場実査に行ってまいりました(7月15日)。 詳しい現場報告は、こちらに記しました。 また、子どもたちに気を付けてほしい危ない場所、人については、こちらに掲載してございます。 ↓ […]
読売新聞コメント「不審者情報共有できず」
7月5日読売新聞に「不審者情報共有できず」という記事が掲載され、清永のコメントものりました。 「共有すべき前兆事案の基準がないと今後も今回と同じような連携不足が起きる可能性がある。国や自治体は地域の実情に合わせた判断基準 […]


